12月26日(月)の
スマスマ最終回で
2002年のスマスマ裁判の様子が
放送されていました。

グループ最年少の香取さんは
SMAPの連絡係だったそうです。

当時はどんな役割をしていたのでしょうか?

では気になるので、
早速チェックしてみましょう!

香取は連絡係?

SMAPは1988年4月に結成で、
1991年9月9日に
「Can’t Stop!!-LOVING-」で
CDデビューしたのです。

当時、グループの最年少の香取さんは
SMAP結成当初は
担当マネージャーから
予定を聞いて
メンバー全員に伝える
連絡係だったのです。

香取さんはスマスマ裁判で
メンバーとのやりとりの音声を
カセットテープに録音しており、
その場で披露したのです。




連絡事項を
全部覚えられないと困るからという理由で
カセットに録音していたようで、
几帳面な一面もあるようですね。

「明日どこ、何時、何を持っていくの?」
とメンバーは電話で
香取さんに聞いていたのです。

当時の香取さんの声や
しゃべり方が
かわいいと思いましたね。

連絡係になった理由は?

中居さんはSMAPのリーダーなので、
本来ならこういった役割を
するのかもしれません。

ただ、やはり香取さんが
メンバーの中で
最年少だったので、
連絡係になったと思われます。

まだ、携帯電話やメール等も
ない時代なので、
香取さんの自宅に
メンバーが
スケジュール確認のために
電話してきたようです。

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「持ち物白い靴」という
香取さんと草彅さんのやりとりが
面白かったですね。

また、草彅さんが「何時」と
何回も確認していたのも
印象に残りましたね。

香取が芸能人に連絡先を教えない理由とは?

「番号教えるとみんなが僕に
電話かけてくるから!」と
スマスマ裁判でも
言っていましたね!

連絡先を教えると
みんながかけてくるという
トラウマがあるために
香取さんは
ドラマで共演したりした
俳優とかにも
連絡先を教えないそうです。

そのために
香取さんのプライベートを
知る芸能人も少なく、
芸能界での友達も少ないのではと
言われているようですね。

ただ、俳優の山本耕史さんとは
仲が良く、
先日スマステ(テレビ朝日系)の生放送で
堀北真希さんの出産について
報告していましたね。

スマスマ最終回も終わり、
SMAPのメンバーもこれからは
個々の活動となりますが、
活躍を期待しています。

頑張ってください!